2016-12-28

2016年印象に残った展覧会

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気がつけば年末です。
今年も印象に残った展覧会を整理しましょう。
順不同、国もバラバラ。来年もフットワーク軽くいきたいです。

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2016-01-30
森美術館「村上隆の五百羅漢図」を再訪しました。そして「芸術に救われるということ」について。


2016-01-30
横浜美術館「村上隆のスーパーフラット・コレクション」内覧会に行ってきました。


1月に父が亡くなった関係で急遽行かせて頂いた展覧会。
芸術に救われる、導かれるっていうのはこういうことなんだと思いました。



2016-02-25
Japan Creative Centre「OYAKO: PRESENT TO THE FUTURE ~A Parent-and-Child Photography Exhibition by Bruce Osborn~」を観てきました。

寄稿の機会を頂くようになり、写真について真剣に向き合い始めた1年でもありました。
この写真展は感じることが多かったです。


2016-07-16
瀬戸内国際芸術祭、夏会期が7月18日より始まります。

瀬戸芸の再訪は兼ねてからの願いでありました。
とても嬉しかったですね。今、家がないので「ただいま」と言えるばがとても嬉しかったです。


2016-08-03
Chan Hampe Galleries「MONKEY BUSINESS by Chen Wen Hsi’s」を観てきました。

やっと地元のギャラリーにも気軽に足を運べるようになった気がします。


2016-09-03
Art:1 New Museumを訪問しました。

ジャカルタのアート!初めての体験でした。


2016-09-25
駒込倉庫 キュンチョメ「暗闇でこんにちは」&毒山凡太朗「戦慄とオーガズム」を観てきました。

見たい展示は見にいくべきなので行った展覧会。
本当に行ってよかったです。


2016-09-29
東京都庭園美術館「クリスチャン・ボルタンスキー アニミタス-さざめく亡霊たち」を観てきました。

お父さんもいたよね的な感覚をリアルに感じられた展覧会でした。


2016-10-01
佐久島に行ってきました。「ざっと紹介編」

やっと行きたかった佐久島へ。
ああ行ってよかった!!!!


2016-12-11
シンガポール国立博物館でチームラボが「Story of the Forest」をオープンしたのでコレクションコンプリートしてわかったこと

今年はチームラボさんの展示もたくさん行かせて頂きました。
寄稿の機会もたくさん頂き本当にありがたかったです。






こうやって振り返ると
今年は明らかに「死」を意識して芸術に触れていたんだと
改めて感じます。
「死」を意識することによって今感じるアンテナの感度は
明らかに上がっています。

あと今年は筆が明らかに遅かった。
アートフェアには結構足を運んでるんですけどね。
半分くらいしか記録してない。
でもそのぶんコラム的なものが増えました。
足を運ぶ回数を増やし、記録する回数をもっと増やしたいです。


自分しか書けないものを自分の目で見て発信するをモットーに
自分発としてこれからも色々な発信ができたらいいなと思っています。


今年もありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いします。
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2016-12-26

アートを見に行けないのならこっちに呼べばいいじゃないシリーズ「Tokyo Art Beat」編

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気がつけばもう年末ですよ年末。
今年は年始に父が亡くなるということから始まり
色々な媒体で書かせて頂くことも増え
とても可能性を感じた1年になりました。



ただ。
私が声を大にして叫んでおります
「アートはもっと気軽に楽しもう」で必ず言われること。


「近くに美術館がない」
「子供がいるから出かけられない」


あんたは都会に住んでいて、子供が一人で、
そして子供が慈悲深いから
(うちの子は絶対友達がいない私を哀れんでると思う)
美術館に子連れで行けるんだよ!と。


確かに私は恵まれてると思います。
でも、芸術って環境ありきなんでしょうか。
昔と違い、いまは随分環境が変わりました。



直で見なきゃ、芸術を楽しんでるって言えないのでしょうか?
どういう鑑賞方法でも、
当人が楽しめたらそれは「鑑賞」になりませんか?


ちなみに私。現在シンガポール在住なので
東京のアートを気軽に見に行ける環境ではありません。
でも情報収集は結構してますのよ。


そこで。


「直接見に行かなくたって十分楽しめる」アートとの触れ合い方
をシリーズ化したいと思います。
「美術館とかいってみたいんだけど環境的に無理」という人が
少しでも芸術に触れるきっかけになれば幸いです。
第一回目は


アート情報サイト「Tokyo Art Beat」でアートを楽しもう!。


Tokyo Art Beat」通称「TAB」は東京のアートの総合情報サイト。
東京のアートシーンを大規模展覧会も小さなギャラリーも
同等に掲載しています。つまり、情報がとても中立。
(正反対なのが例えばこのブログ。ここは私の趣味に偏りまくりです)
こちらはサイトにアクセスすれば平等に情報を閲覧することができます。


アートに関して情報収集する際「知ってる人に聞く」は
とても多いことだと思うのですが
それってこのブログのようにとても「偏る」のですよね。
そして直接聞いたりしたらなおさらその偏りは激しくなり
その激しさが怖くなって「やっぱいいや」とか
感じてしまう人も多いはず。


東京のアートについて調べたいけど
「詳しい人に聞くのはなんか怖い」という人には
実はぴったりのサイトなんです。


美大に入ったばかりの学生さんが
先生に聞くのは怖いけどでも情報収集したい。。という時や
ママ友付き合いに疲れたお母さんが
なんだか違った世界を見たいけどでもなんか怖い。。。という時に
ものすごく役立つでしょう。


そこで「スタート間近」や「もうすぐ終了」を見たら
もしかしたら行くきっかけになるかもしれません。
ワクワクしますよね。実際はどんなものなんだろう!って。



でもね。



ぶっちゃけ、その時実際に足を運べなくても
卑下する必要なんてありません。
このような情報サイトでワクワクする体験をした時点で
もうあなたは「アートを楽しんでる」のですから。


勉強が忙しい
仕事で時間がない
授乳で動けない
送迎で時間が取れない
介護で忙しい


そういう人が
掌のスマホで新しいアートと出会う。
出会った後のことは後で考えればいいと思うんです。


ちなみに私、シンガポール在住ですが
めっちゃTAB読んでます。読み物として
中立なんでこちらに知識がなくても
拒絶感が少なくてとても読みやすいんです。


アートに関わる人もそうでない人も
特に家庭や仕事の関係で「実際にアートに触れられない人」に
ぜひアクセスしてほしい。


たかがサイトアクセスなんて言ってられないような
心を揺さぶるような出会いがあるかもしれません。
出会う方法は関係ないんです。
あなたの心が揺さぶられれば。


ちなみに遠い昔、私たちはTABでインタビューをしてもらったことがあります!

Tokyo Art Mapミニ企画 「一緒に楽しむアート」

またインタビューしてほしいー。
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theme : 美術館・博物館 展示めぐり。
genre : 学問・文化・芸術

2016-12-11

シンガポール国立博物館でチームラボが「Story of the Forest」をオープンしたのでコレクションコンプリートしてわかったこと


シンガポール国立博物館にて

チームラボが「Story of the Forest」という常設展示をオープンしました。

こちら、約170Mの距離、シンガポールの歴史と自然を
教育的観点から体感することができる

という展示。
今回ニュース記事も書かせて頂きました。


チームラボ「Story of the Forest」シンガポール国立博物館常設展示。 新しい芸術体験を最高のテクノロジーと共に。


展示の美しさは本当に息をするのを忘れます。
ぜひこちらの記事も読んで頂けるととても嬉しいです。


この取材が終わり
ああじゃあじっくり楽しむかということで
密かにチャレンジをしにきました。それは


「マイコレクション コンプリート!!!!!」


140Mに及ぶ回廊があるのですが
そこにはさまざななシンガポールの動植物が
ファーカーコレクションのからインスパイアされたデザインで
表現されています。
これは専用アプリをDLするとそこに貯めることができて
マイコレクションとして保存することができるのです。


取材中、チームラボの方にも
「全部集めるのは大変ですよ。。」と言われたので


私たちがやらずして誰がやる



ということでチャレンジしました。
息子さんは私のiPhone、私はiPad Pro(ノーマルサイズ)で
チャレンジです。



まずは橋を堪能。
息子さんはのんびり楽しんでいますが
私はもうすっかり戦闘モードです。


ドームを堪能したら
さあ戦いが始まる!!!!!


で、早速トラブル。アプリを起動したのですがぜんぜん出てこない。
息子も「お母さんサーチしてるばっかりで全然出てこない」
ここで慌ててはいけません。
まずここで無料wi-fiに繋がないといけません。


無料wi-fiにつなぐには「メールアドレスを入力する画面でアドレスを入力する」
この作業を行わないとダメです!

この画面がスムーズに出ない場合は
まずブラウザで
「NMS wi-fi 」で検索するといいと思います。


そしてアドレスを入力して送信したら
繋がりましたの画面がでます。
これでスマートフォンをかざしてみると。。。



めっちゃおる!!!!!



コレクションにするには

1:近くにいますよの動物をタップ
2;カメラに切り替わるのでその動物を撮影
3;OKを押して認識してもらえたらコレクション追加


というながれのようです。



最初は結構調子よく行くのですが
ここでなかなか見つからない動物に出会います。
そうするとコレクションをタップすると
「ここら辺にいますよ」とヒントをくれます。



集まってくるとこんな感じ。
光ってるのはその時見つけた生き物。



動物たちもまさに生きてるように出てくるので
こっちが待ってても思い通りに出てきてくれません。
結構行ったり来たりが必要です。


そして熱くなってきてふと我に返ります。


「お母さんもう電池ないよ!」


そうなんです、これだけの多くの情報が行き来してるからでしょう。
スマートフォンの電池がびっくりするくらい早く無くなります。
私はギーグママなので基本充電池を持っているので
それを交代でつなぎながら一生懸命探します。



そして途中でびっくりしたことは
下に出てくる「近くにいますよ」は1画面ではない場合があります!
もっといるときはもっといます。
画面下を動かしてどんな動物がいるか全部確認してください。


そして行ったり来たりして
やっと69匹、全部集めました!
(植物などは撮影で自動的に取り込まれるようです)
大体1時間くらい、5往復はしたと思います。。
疲れた。。。。





終わったあとは植樹のドームエリアで
思わず寝っ転がります。


ちなみに
取材時にはなかったチームラボ作品に必須アイテム
「ビーズソファ(人をダメにするソファ)」
セットされていて息子さんは大満足していました。
「アートバーゼル香港とかで作品を売る際はこのソファもつけたほうがいいと思う」
と言ってました。お前、いくつじゃ。




コレクションコンプリートしてわかったことはこんな感じです。

1;案外大変。ゲームに慣れてる人でも1時間以上はかかる
2:画像操作を丁寧に行うとより簡単に集められる(暗い場所での撮影なので手ブレしないように肘をしめて)
3:電池をすごく消耗するのでもしコンプリートを狙うなら充電池は必須
4:子供にやらせるのなら子供は絶対スマホ。タブレットは重すぎます。
5:そんな簡単に出てこないというコレクションもちょこっとあります=コンプリートは結構大変よ!
6:途中でやめても全然楽しいので1回で無理して集める必要はないです←ここ重要


ちなみににですね。
コンプリートしてもしなくても
ぜひ2階にあるファーカーコレクションのコーナーには
足を運んでください。


コンプリートチャレンジした後、
そこに展示されている作品たちを見たら
絶対に違った視点で見れるはずです。
動き出すんじゃないかしら!って思えるはず!!!




ファーカーさんもやりたかったことでしょう。



こちらはシンガポール国立博物館の「常設展示」です。
シンガポールにお越しの際は
ぜひ「いつでも」お越しください。

theme : 美術館・博物館 展示めぐり。
genre : 学問・文化・芸術

2016-12-10

IKEAやロフト以外でアートを買う楽しさを伝えるために私が伝えたい3つの共有

こんなtweetを見つけました。



ちょとびっくりしたと同時に
すごく納得したんですよね。
私はあくまで買う側なんですが、
どうして普通のおばちゃんがアートを買うようになったのか。
ちなみに私の買うアートは大富豪とは程遠い
せいぜい2−3万円くらいのものです。
でも決して安いものではないですよね。
じゃあなぜ私はロフトやIKEA以外で買えるアートに出会えたのか。
ここを共有してもらえるように整理したら
何か見えてくるのではと思い書き留めてみます。


まず、「アートを買う」という設定が
ここではインテリアを買う、ポスターを買うに
近いってことだと思うんですよね。
昔はアイドル雑誌とかにポスターとか付録でありましたけど
今はそういうのもないんでしょうね。

そこで絵ってどこで売ってるんだろうと
思って一番最初に思い浮かぶのがIKEAやロフト。

これは納得します。
だってロフトやIKEAだったらそのまま売ってるもん。
ぼーっと見ててもだれも近寄って来ないから怖くないもん。
もしなんか怖かったらエスカレーターで降りれるもん。
他のフロア行けるもん。


もしですよ。
画廊でも絵とか売ってますよと言われても
すぐそこで行ける人って少ないと思うんですよ。

まず、画廊と言っても
そこでなにを売ってるかもよく分からない。
外からもよく見えないし、そもそも値段がわからない。


そして何か気にいった作品があったとしても
画廊の閉鎖的な空間に入ったら
巨額のローンを組まされるまで
出してもらえない!!!!
とかなったら怖いから行かない。


と思う人は今でも多いと思います。


振り返ってみれば
私が画廊巡りをスムーズに始められたのは

「ベビーカーが一緒だった」

というのはとても大きいです。
ベビーカーが一緒のおばちゃんなら拉致ったら
大ごとやんって思ってくれるだろう
だからただ見て、出ても大丈夫だろうと
ちょこっとだけ思ってたことを
今ここに告白します。


もちろん


私は国内外、どこの画廊でも
拉致られたこともないし
買うまでここから出しませんなんて
言われたことはありません。
とても気持ちよく対応してもらいました。


だからこの気持ちよさを色々な人に
伝えるには私になにができるかを
具体的に考えてみました。


1:情報の共有
まずね、知らなきゃ行けないですよね。どこにどんなものが売ってるか。
東京に住んでる時は結構色々回ってたんですけど
今は日本に住んでないのでうーむと思っていたんですが
今はアート関係のフリーペーパーって
電子化が進んでることに気がつきました!
まあ別のサイトで「見に行けないけどきになる展示」的なコラムも
不定期でやってたのでこれを充実させたい。
電子化での紹介って実はすごく家族とアートという環境には重要。
なぜかというと「子供連れでアートなんて見に行けないわ」という人に
まず電子でアートを届けるというのは私は効果があると思っています。
オンラインギャラリーやオンラインアートブックの紹介とか
もっと積極的にしていきたいです。
わたしの活動を「すごくいいけど生活範囲にアートない人には参考にならない」
というご意見を頂くのですがその答えの1つになったら嬉しいなと、


2:体験の共有
1で情報を収集し、なんか見にいってみようかなと思う時
コピペではなく同じようなタイプの人のリアルな体験が
一番求められると思うんですよね。
画廊ってどんな感じなのか、画廊や美術館に家族で行くってどんな感じなのか
普通のおばちゃんが子供連れで行ったらどうなるのか。
そこをリアルに書いていきたいです。

時に意識したいのが10歳前後男子との美術鑑賞っていうスタンス!
大人と子供の部分が混在する反抗期真っ盛りのめんどくさい感覚と
付き合う時にアートというものが
どんな風に科学反応していくのか親目線で残せたらいいなあと思います。
あ、でも息子には息子の想いがあると思うので
彼があとで読んでも怒らないような
尊厳が根底にある記録にしたいもんです。
私自身は後から子供が読んだらどう思うか、
この写真見たらどう思う買って
意識しながら書いています。
今は本人にも確認してもらっています。
とりあえず、今のところクレームは来ていません。



3:感覚の共有
芸術に触れることが教育っていつから誰が言い始めたんでしょう。

そもそもここから変えていきたいですね。
「アートを買ってみたいけど(勉強せなあかんって言われるから)そういうことが言われない場所(IKEAやロフト)で買おう」から発想が変わらないのではと思うんですよね。



「絵を描くことは快楽を提供するサービス業」

私の大好きな作家さんである会田誠さんが
映画「駄作の中にだけ俺がいる」トレーラーでのコメント。
すごく好きな言葉なんです。
誰だって快楽を提供してくれるものに囲まれた生活をしたいじゃないですか。
お気に入りの服、鞄、椅子、布団。それぞれ気に入ったものだと
気持ち上がるじゃないですか。
気持ち上がるってまさに快楽ですよね。
そのように気持ちが上がるためにアートを買うっていうのも
いいもんだと思うんですよね。



私はアートを買うだけに限らず、日本人というコミュニティの中だと
優しい人ほど人と違う行動がしづらいというのはよく分かります。
「アートを買う」という行動は日本人コミュニティだと
人と違う行動というカテゴリーに含まれます。
人と違う行動を取ることによって目立つことによって
何か言われたらどうしようと感じる人がいること。
私は分かります。
そういう優しい感覚の人を責めたくありません。
そういう風に感じてしまう人が


「ああこんな方法なら私でもアートを買うことができる」
と感じそして実行に移せるような情報を提供したいですね。
時々アートを買ってるおばちゃんのよもやま話として。
気に入ったアートを買って自分の家に飾るのって超快感ですよ。
ぜひあの快感を体験してほしいと思います。


theme : アート
genre : 学問・文化・芸術

2016-12-01

SUNTEC SINGAPORE CONVENTION & EXHIBITION CENTER「Anime Festival Asia Singapore 2016(AFA SG 2016)」に行ってきました。


SUNTEC SINGAPORE CONVENTION & EXHIBITION CENTERにて

Anime Festival Asia Singapore 2016(AFA SG 2016)」

に行ってきました。


実は2回目です。
2年前にも行ってました。
なので今回は少しだけ慣れた感じで。


なぜ、行ってみたかというと。。。



このひとに会いたかったから!


ここシンガポールだし会えるだろうということで
出かけてみることにしました。
ちなみに彼の登場は急遽決まったようで
今回、イベント内の「プリントされた」スケジュールには
彼の名前はありませんでした。


さて。Anime Festival Asia。
2年前の印象と比べると



コスプレさんのレベルが上がった。

お店の品揃えの充実度が上がった。

リアルアキバボーイズがいた!


面白かったです。



日本のブースはやはりロボット関係は素晴らしかった。
Robiの爽やかな動き、素晴らしかったです。
っていうかこの「単線の可愛さ」っていうんでしょうか
シンプルなデザインで可愛さをMAXまで上げるってのは
本当に日本のデザインですよね。
デザインを担当している高橋智隆さんにも
色々お話伺えて楽しかったです。



すみませんRoBoHoN肩のせベルト作ってもらえませんか。
リアルポケモンごっこしたいです。



それにしても日本ブースでこっちから言わないと
全く日本人扱いしてもらえなくなりました。
まあいいんだけど。




そして今回の目的であったこのかた!!!

ちなみに、今回の訪星はアニメファン以外に
全然浸透してなかったようで
私たちは「エーーーー!会ったのーーーー!!!スゲエーーーー!」
と後日色々な人に驚かれました。
2500人近くが集まったって書いてあった記事もありましたが
そこまでのキャパはなかったんじゃないかな。
ライブは良かったですよ。少し涙出るくらい
(苦労してきた)いい人臭がすごかったです。
詳しくはこちらへ



【From Singapore】ピコ太郎さんのライブを見て感じたこと



来年行くかどうかはわかりません。
何かすごいブームが来ることを楽しみにしたいと思います。

theme : 美術館・博物館 展示めぐり。
genre : 学問・文化・芸術

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