2015-01-23

Marina Bay Sands「ArtStage Singapore 2015」が始まりました!

Marina Bay Sandsにて

「ArtStage Singapore 2015」

が始まりました!


とっても規模が大きくて
(本当に大きい!)
とてもじゃないけど1日ではまわれません。
なのでまずは内覧会、1日目の様子を簡単にUPします。
(情報は随時更新)












基本毎日通えそうなので
3回に分けてUPしたいと思います!


1/25迄。
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theme : 美術館・博物館 展示めぐり。
genre : 学問・文化・芸術

2015-01-22

Chim↑PomがPrudential Eye Awards 2015の大賞を受賞!!!!


Chim↑Pomが!
Chim↑Pomが!

Chim↑Pomが!Chim↑Pomが!Chim↑Pomが!

Prudential Eye Awards 2015の大賞を受賞しました!!!!


【速報】Chim↑PomはPrudential Eye Awards 2015の大賞を受賞



これってすごいことですよ。
日本の鑑賞者の誰よりも早く
Prudential Eye Awardsのブログをあげた私。

2015-01-18
Art science Museum「2015 Prudential Eye Awards」「PRUDENTIAL SINGAPORE EYE」を観てきました。



これもずっと前から
仲良くさせて頂いたChim↑Pomが
展示を行うというので
絶対一番に見に行ってやる!と意気込んで
出かけたのですよ。

現在アートステージが始まってるわけですが
そこで訪星されてる方々に
「Prudential Eye Awards行ったほうがいいですよ」
とアナウンスしまくってました。

メンバーからも
すごく忙しいはずなのに
連絡をちょこちょこもらいました。
なので展示替えの前に
ちゃんと展示を見届けることもできました。
すごく嬉しかった。
ありがとうございます。

彼らの作品は
最初は表現の方向性を
正直うまく理解できなかったんだけど
でも渋谷やワタリウム等から
私の中にすごくすとーーーんっと入ってきて
本当に痛快になってきました。

そして

実際にお話させてもらうようになってから
「コミュニケーション」
「メッセージ」
そして
「破天荒さ」

のバランス感覚にすっかり虜になってしまいました。
あとみんなうちの子に優しい!
本当にありがとうございます。


これからロンドンのサーチ・ギャラリーでの個展に向けて
すごく忙しくなると思いますが
皆様くれぐれもお体には気をつけて!


本当に本当におめでとう!

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2015-01-20

小山登美夫ギャラリー シンガポール「SEA (ソーシャル・エンゲージメント・アーティスト / 東南アジア) 展」を観てきました。


小山登美夫ギャラリー シンガポールにて

「SEA (ソーシャル・エンゲージメント・アーティスト / 東南アジア) 展」

を観てきました。



Art Stage Singapore が始まりました!
しかしF1の時にも感じたのですが
外からみてると小さい国だからイベントは国をあげて!って
感じなのかな?と思っていましたが

エリア以外は通常運転でございます。

でもNRTとかは
すごく大きな展示が出ていたりして
すごいなーって思います。

さてそういうイベントの派手な部分は
華麗に避けて自分のペースで楽しむのが好きな私たち。
今回は1月16日から小山登美夫ギャラリー シンガポールで始まった
「SEA (ソーシャル・エンゲージメント・アーティスト / 東南アジア) 展」
に伺ってみました。

今回は
東南アジアで現在最も活躍するアーティスト

クゥワイ・サムナン(カンボジア)
ムハマッド・ユスフ(インドネシア)
アリン・ルンジャーン(タイ)
シュシ・スライマン(マレーシア)

たちによるグループ展だそうです。


以前の私だったら
東南アジアのグループ展が東京で開催されたら
「知らない人ばかりだから」といって
どこから理解しようかしゃかりきになったものです。
最近は東南アジア生活もやっと慣れてきたせいか
たとえアーティストを知らなくても
彼等の文化や食事に常に触れているので
とても親近感を感じながら
鑑賞することができました。




神とかそういうものを感じる時に
生きてる感を強く感じるのが
私の感じる東南アジアのイメージ。
普段から接している生命力溢れる風や木々や草花。
至るところから神聖なものを感じます。
同時に神聖な作品を拝見すると
そこにとても生命力を感じるわけです。



ちなみに。



Art Stage Singaporeのイベントの一環として
Gillman Barracksで
「Art After Dark」というイベントが開催されます。
その際ギャラリーで
ムハマド・ユスフの版画制作ワークショップが行われるそうです。
お誘い頂いたのでぜひ行ってみようと思います。
楽しみです。


展覧会は3月15日まで。
詳細はギャラリー公式ホームページをご参照下さい。

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2015-01-18

Art science Museum「2015 Prudential Eye Awards」「PRUDENTIAL SINGAPORE EYE」を観てきました。


Art science Museumにて

「2015 Prudential Eye Awards」
「PRUDENTIAL SINGAPORE EYE」

を観てきました。


Singapore Art Weekが始まりました!
いろいろなイベント目白押しですが
私たちはまずは
息子をとても可愛がって下さっているChim↑Pomがノミネートされた
「2015 Prudential Eye Awards」
そして前回お会いした時にとても優しかったLee Wenさんも参加されている
「PRUDENTIAL SINGAPORE EYE」

ここからでしょ!ということで
ArtScience Museumに向かいました。


いまいちよくわかっていないのですが
「2015 Prudential Eye Awards」はノミネート作品展。
PRUDENTIAL SINGAPORE EYE」はシンガポール出身のアーティストの展覧会。
のようです。



単なる作品展と侮ることなかれ。
充実度半端ないです。



Lee Wenさんの作品大人気。
息子さん満喫しすぎです。



Jane Leeさんの作品を拝見し
市ヶ谷ミヅマでの楽しい時間を思い出したりします。
そうそう、あの時私は自分がシンガポールで生活するなんて
想像もしていなかった。

2013-10-09
ミズマアートギャラリー「ジェーン・リー展「秘密の庭」」を観てきました。



2015 Prudential Eye Awards Shortlisted Artists
に移動。というか明確に分類されている訳ではないので
いつのまにかって感じで移動。すごく見応え満載!


teamLabの作品は大人気になってしまったので
こういう風にじっくり拝見する機会はすごく貴重。
本当に美しかったです。



そして今回の私たちにとってのメイン、Chim↑Pomの展示を発見。
よかったよかった。
SUPER RATの作品の前で
SUPER RATシャツ着てるのは
シンガポールの中でこの子だけっす。
ちなみにこのシャツ、高円寺で買いました。

2014-07-20
高円寺キタコレビル「Chim↑Pom 「KANE-ZANMAI」」オープニングに行ってきました。

可能ならどこかでメンバーに会いたいものです。



そしてSCULPTUREのカテゴリーで
名和晃平さんもエントリーされていることに
行って気がつきました。


ちなみにこちらの作品。
息子さん実は5年前にも会っています。


2009-06-29
銀座・メゾンエルメス8Fフォーラム「名和晃平「L_B_S」」展を観てきました。

そしてここでも。

2011-06-11
東京都現代美術館「名和晃平 ─ シンセシス
展」を観てきました。


高い天井ので自然な光が入る「極上の状態」で展示されている
鹿さんの美しさは半端ないです。
たくさんの人が見入っていました。




他にも見応えある展示がいーっぱいです。
アワードのイベントは20日あるそうなのですが
ブラックタイ着用のフォーマルなもの。
潜入出来そうにないので
ぜひ外から念を送りたいと思います。




展覧会自体は3月31日まで開催です。
お近くにいらっしゃる際は
ぜひ足をお運びください。

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genre : 学問・文化・芸術

2015-01-17

Miasma Gallery Singapore「A Study on Abstraction / A broad approach to abstraction in Asia, Indonesian art and the surroundings」を観てきました。


Miasma Gallery Singaporeにて

A Study on Abstraction
A broad approach to abstraction in Asia, Indonesian art and the surroundings


を観てきました。

今日は息子冬休み最後の日。
なのでスタッフの方に事前に了解を頂き
OP前の時間帯にじっくり拝見させて頂きました。




今回のテーマは「A Study on Abstraction」。
「抽象に関する研究」だそうです。




抽象というと
とてもシンプルに突き詰めたものを想像しがちでした。
今回マレーシアやインドネシアのアーティストの
「抽象」の概念に触れてそれが
とても生命感にあふれていることに驚かされました。





日本もそうですがアジアというのは
植物がとても多種多様で
常に生命感にあふれています。
生きているものすべてが神と思えるほどに
溢れる生命感にかこまれた世界で生まれる「抽象」は
削ぎ落とされたというより
どこかで感じたことがあるような
どこかで見たことがあるような
生き物を連想させる「抽象」でありました。


一言で「抽象」といっても
本当に様々なんだなあと改めて感じました。




あととにかく驚かされたのが
Lee Ufan のゾーン。これでもか!と圧巻のエリアでした。
正直このゾーンの迫力には圧倒されまくりでした。
ギャラリーでこういう形でLee Ufan の作品を観れるってことは
とても貴重な体験でした。



2月15日まで。
休業日などは展覧会公式ホームページをご参照下さい。


theme : 美術館・博物館 展示めぐり。
genre : 学問・文化・芸術

2015-01-05

今年の目標:アート鑑賞界における「プロ親子」を目指します!で、どこで?ここで。→「SINGAPORE ART WEEK」が始まります。


さて全く正月気分がなかったシンガポールから
益々正月気分が抜けてきました。

さあそこで気持ち切り替えて
今月の大イベントに備えたいと思います。

SINGAPORE ART WEEK
1月17日から25日まで開催されます。
こちらでは100以上のイベントが
シンガポールの各地で開催されることになります。
今年は建国50周年ということもあり
数多くのイベントが開催されますがこの
SINGAPORE ART WEEKは
おめでたい年のオープニングを担う大事なイベントです。



イベントをざっと確認しただけでも
こんなにあります!

What’s on at Art Week

Art Stage Singapore 2015
アジアで最大規模を誇るアートイベントのうちの1つです。
29カ国、158のギャラリーが参加するとのこと。
どこまで大規模なのかとても楽しみです。


Asia Pacific Breweries Foundation Signature Art Prize 2014
SAMで現在開催中の「Signature Art Prize Judges」の
パネルディスカッションがあります。
個人的にはMelati Suryodarmoを推したい。


Art After Dark at Gillman Barracks
ギルマンでもないとイベントが行われます。
この日に行くとおそらく駐車場に
子供が思い切りお絵描きができるスペースが
出てくるんです。
これ目当てに行くと思います。楽しいんですー。


Moving Light, Roving Sight
Ikkan Art Internationalにてチームラボや
Naoko Tosaさんの作品を拝見することができます。
これは楽しみ!!!




さて、今年初のイベントに向けて今年の目標を
宣言したいと思います。



目標:アート鑑賞会における「プロ親子」を目指す



「プロ親子ってなんだよ」とご指摘されたそこのあなた。
「プロ彼女」ってご存知ですか?

プロ彼女とは...意味は?プロ彼女になるためには?



つまりプロの素人。
完成されたアマチュアです。
私はアートを見に行く鑑賞者としての親子のプロ、つまり
「プロ親子」を目指したいと思います。
定義としてはこんな感じでしょうか。


一般的があまり出向かないコアな展覧会やイベントにどんどん出向く
面白い表現をしてるアーティストさんにどんどん接触する
本人の肩書きは基本単なる母親と子供
報道では「一鑑賞者」とされる親子
鑑賞者として完璧にプロ級
プロ親子が鑑賞した展覧会は皆行きたくなる


頑張ります。

theme : 思うこと
genre : 学問・文化・芸術

2015-01-05

森美術館が3ヶ月の休館期間に入りました

森美術館が3ヶ月の休館期間に入りました。

改修工事にともなう休館について

最後の展覧会

リー・ミンウェイとその関係展

は本当に素晴らしかったです。
私も展覧会鑑賞者として
そしてリビングルームホストとして
関わらせて頂きました。
とても貴重な体験でした。
どうもありがとうございました。


現在は東京を離れてしまったので
頻繁に行けないのが本当に残念です。
でも同時に東京に住んでいた時に会得した

「美術館と私というスタイル」

がひとり上手の自分を
本当に救ってくれていることを
日々感じています。
息子も環境の劇的な変化をと
うまく付き合えているのも


「学校」でもなく
「家庭」でもなく
「同世代だけの世界」だけでない


美術というなんでもありの世界の存在を
日々確認しそしてそこで生きてる人と
日々交流してることで
世界の外側へ
もう1歩足を「軽い感じで」
踏み出せているような気がします。


リニューアル後もぜひ
私のような「ひとり上手」を優しく受け止めてくれる
器の広い美術館であって頂きたい。
楽しみにしています。


4月24日(金)まで休館ということで
寂しくなりますが
きっと新たな空間が生み出されることでしょう。
「リビングルーム」で
【森美術館で有名な親子】として
何回も登場させて頂いたわけですから
これからも何か関われたら
とても光栄です。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。

theme : 思うこと
genre : 学問・文化・芸術

2015-01-04

Mizuma Gallery Singapore「BEGIN…BEGUN The Art of Alan Chan」を観てきました。


Mizuma Gallery Singaporeにて

BEGIN…BEGUN The Art of Alan Chan」を観てきました。



オープニングも参加させて頂いたのに
すっかり記事を書くのが遅くなってしまいました。
本当にお優しい人でした。ありがとうございました。

年始に改めてギャラリーに伺ってきました。
作品達の美しさに改めて気持ちがとても高まりました。



アラン・チャン氏は香港を代表するデザイナーです。
彼のデザインは私達も非常によく目にしています。
例えば、屏風のような形を思わせる若草色の
「三井住友銀行のコーポレートロゴ」は
アラン・チャン氏のデザインです。





今回は2000年からの各ジャンルが展示されています。
それぞれがとてもスタイリッシュで美しく
そして優しさに満ち溢れています。



主張のぶつかり合いが
とてもしなやかに表現されていて
まるで京劇の剣術を拝見しているようでした。





今回こちらのオープニングに伺った後に
私たちは東京に一時帰国しました。
暑いのシンガポールからめちゃ寒い東京、
そして暑いシンガポールに戻って
改めて展覧会を拝見すると
京都を題材にした作品等の
語りかけのエネルギーを
より強く感じることが出来ました。
デザインって時を超え、場所を超えて
見ている人の経験も含めて
根底に語りかけてくるものなのだなと
改めて感じることができました。


ちなみに今回この展覧会がきっかけで
我が家は香港ヴァーゼル訪問が決定致しました!
じっくり見ていきたいと思います!



1月11日迄。
月曜日休廊です。

theme : 美術館・博物館 展示めぐり。
genre : 学問・文化・芸術

2015-01-02

旅先で子供と美術館に行くべき6つの理由

こちらシンガポールに住んでいる方は75%が中華系の方です。
となると正月といえば旧正月で
新年というのは特に何も。。というのは本当でした。
しかし新年はめでたい。
そしてここシンガポールにも
たくさんの観光の方がいらっしゃっています。
そこで旅先で子供と美術館に行くべき理由を
整理していくと
旅が楽しくなるなあと改めて思うのでまとめてみました。


1:旅先の美術館は家族連れ大歓迎
これは外国、日本だと都心等外国の方がよく訪れる美術館に
見られる傾向です。
基本子供連れで行っても嫌な顔されません。
ということは外国人が多い時に行けば日本の美術館も家族連れでも
楽しめるということです。
2月の旧正月の時期に東京や京都の美術館はおすすめ。
きっと中華系の観光客の方が多いと思います。


2:旅先の美術館はトイレ綺麗
家族での移動で悩むのがトイレ。そういう場合に美術館のトイレというのは
非常に整っている場合が多いです。
ベビーベッドを備え付けていることも多いので
オムツ替え等しなきゃいけない時でも楽です。


3:旅先の美術館のショップは勝負お土産に最適
義両親、お世話になった上司等目上の人に何をあげていいのか困る時
美術館のショップは最適です。
ある程度の予算で他に無いものを購入することができます。
注意していただきたいのは日本のデザインはとてもいいので
気に入って選んだら日本のセレクトショップで
超人気だった!という展開。まあそういう場合は
「海外の美術館で買ったんですよ」と美術展の無料パンフとか
一緒にあげるといいでしょう。


4:旅先での美術館内は快適な温度に保たれているので体調調整に最適
現在シンガポール在住で私。先日東京に所用で帰国しました。
非常に忙しかったのですが
やはり行きたい展覧会には行きたい!と
かなり無理な移動をしまくったんですね。
非常に疲れたのですが展示室内の温度が心地よかったので
そこで体調調整をすることができました。
旅先の暑すぎ、寒すぎ対策に美術館最適です。


5:旅先の美術館のレストランはちょと高いけど外れなし
これは日本の美術館もそうですが
美術館のレストランというのは非常にレベル高いです。
あらゆる層にレベルが高いのでお子さんでも食べれるような
メニューも多いです。
ちょと高いですが展示室に隣接していたり
環境もとても綺麗なので旅先の食事におすすめです。


6:旅先での美術館でのアートの出会いはずっと残る
お子さんが大きくなってどこか別の場所で作品を見た時
「ああこれ家族旅行で見たのよ」と言われたら
なんか素敵だと思いませんか?
そしてその時にどんな感じだったのかを沢山話してあげてほしいんです。
その話を聞いたあなたのお子さんは自分が結婚した時や子供と
一緒に旅先で美術館に行きたいなあと思ってくれると思います。



歴史ある美術館はずっとそこで私たちを待ってくれています。
遠い未来、お子さんが再びその地を訪れた際
同行者ににたくさんの思い出を話せるように
旅先で家族で美術館訪問をぜひおすすめ致します。

theme : 思うこと
genre : 学問・文化・芸術

2015-01-01

Happy new year from Singapore!



Happy new year from Singapore!
Wish you and your family and friends the best for 2015.

I will try blog posts in English too.
And hope to be able to write in Chinese.
Don't miss it!

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2015-01-01

あけましておめでとうございます。


新年最初の朝食。
全然正月気分じゃないしって感じです。
そうなんですこちらの正月のメインは
あくまでも「旧正月」。
1月1日は本当に普通の休日でした。

去年の1月1日は来年こんな日を迎えているなんて
全く想像ができませんでした。
人間万事塞翁が馬。
これから何が起こるかわからないのが
人生なのねと思いながら
今年はもっと勉強していきたいと思います。

今年はアジア各国も旅する予定です。
もちろん東京帰国時には
いろいろ展覧会をまわりたいと思っています。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。

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