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2018-09-18

ちょくちょく日本に行くので移動用の靴「bernie mev. CATWALK」を買ってみた

今月も日本に行きました。
そう、この夏はちょくちょく行ったり来たりです。
主要な用事は大阪だったのですが
関空大変状態だったので羽田往復にしたので疲れました。。。






でも初めてなんばグランド花月に行けたのでちょと感激。
吉本興業の戦争慰問については
ぜひ記事にまとめたいなと思ってます。




ワタリウム美術館の展覧会も良かった。
タイミングが全然あわなくて

「初カオスラウンジ」だったのですが
これは実際見てやっとわかる展示ですね。。。
こちらも後で記事にしたいと思います。


そんなこんなでドッタバタでして
(しばらくこのドッタバタは続きます)
あまりに移動が大変なので


靴を買いました。


私、服やアクセサリーやメイクはあまり関心ないのですが
(女子力ねえ。。。)
カバンと靴は自分なりのこだわりがあります。
そして呆れるほどの移動距離&アスリートのママなので
足の痛くならない靴をいつも求めています。


そこで愛用してるさくらスリングの杉山さくらさんが
教えてくれました。


bernie mev. CATWALK


あら可愛い。
とりあえず買ってみようか。。と思って
一足買ってみたのですが。。。




「なんだよこれ神かよ!!!」




子育て中の人ならわかりますよね。
サクッと靴履けないと子供ってどこに行くかわからないですよね。

子育て中で親に会う人ならわかりますよね。
スニーカーばっかり履いてると「ちゃんとしなさい」って怒られますよね。

足の幅が広い人ならわかりますよね。
締め付ける靴を避けるとビーサンばかりになってしまうんですよね。

暑い場所で生活してる人ならわかりますよね。
とにかく素足で過ごしたいけど靴づれは勘弁してほしいですよね。

飛行機移動が多い人ならわかりますよね。
足って長時間フライトだとむくむから、かかとが踏める靴だと楽なんですよね。


私思ってました。
そんな靴ねーよって。
先週までは。



あった。
bernie mev. CATWALKは私にとって神靴でした。


私の足の形にぴったり合わせてくれた
この靴は移動するおばさんである私にぴったり。
今回の弾丸帰国、足の痛みを感じることなく
マレーシアに帰国することができました。


上にあげたような悩みのひとには
ぜひチャレンジしてほしい。
日本はこれから秋だから
素足で履くことは少ないかもしれないけど
私のような暑い場所に住む人には
最高の靴だと思います。


もう数足買い足す予定です。
なぜかと言うと東南アジアは
日本と違い道が綺麗じゃない場所も多いので
気に入った靴ばかり履いてると
靴の痛みも超早いのです。



ガチで気に入った靴は2足以上買う。


これ、試験に出ると思うので
覚えておいてください。

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theme : 思うこと
genre : 学問・文化・芸術

2018-09-07

【Kuala Lumpur】The Isetan Japan store KL「<お笑いマレーシア寄席!>『日本の伝統芸能祭り!~伝説の落語会編~!』」を観てきました。




The Isetan Japan store KLにて

「<お笑いマレーシア寄席!>『日本の伝統芸能祭り!~伝説の落語会編~!』」

を観てきました。



何かと話題のThe Isetan Japan store KLですが
このような文化交流事業もちゃんとやってるんですよ。
今回は落語、急に知ったので
ドタバタでしたが無事にチケットを
手に入れることが出来ました。
この公演は8月末に行われました。
なのでムルデカくんもお誕生日仕様。
それにしても服デカイ。




さて、ぜんじろうさん。



私世代で申しますとやはり
上岡龍太郎さんのお弟子さんという
イメージがあります。
パペポTV大好きでした。

(余談ですがぜんじろうさんは「パペポテレビ」って言ってた!
関東(というか私の周り)だと「パペポティーブィー」だったけど
違うのかな??)

落語は古典がとにかく好きで
正直いうと現代落語を聞くのは初めて。
ちょっと斜に構えていたのですが・・・


いやあ面白かった!!!


現代落語がこんなにも面白いとは予想外でした。
特に笑福亭鶴瓶さん作の現代落語の再編は
本当に面白かった。
そして落語ってすごく大変ですよね。
全く同じ格好で何役も何場面も演じるんですよ。
演者は全く変わってないのに
でも、ぜんじろうさんの落語を拝聴してると
ジェットコースターのように場面が変わっていくんです。



ストーリーテーリングというスタイルの
トークもとてもひきつけられました。
自分のことを話すということを
「自分切り売り」とか「恥ずかしい」という人も
日本語思考の方にはいらっしゃいますが
(悲しいことに私もその気があることを認めます)
自信を持って自分のことを土台に
ストーリーを紡いで話してみることが
とても重要かつ美しいものであるのだなと
気づくことが出来ました。


昨今、「発信こそ重要」とよく言われますが
どう発信するかが重要で同じようなことを言っても
同じような写真を撮っても意味がないんですよね。
自分がどう思いどういう形で表現していくかが重要。
落語やストーリーテーリングには
そのプロセスが満ち溢れているなあ
勉強になるなあと改めて思いました。


普段私としか日本語を話さない息子さんですが
トーク、落語もちゃんとタイミング遅れず笑っていたので
内容はわかっていた様です。
日本語環境が少ないお子さんにとっては
落語やコメディショーは
ものすごい良いトレーニングになります。
オススメです。


ちなみに息子さんはSturday Night Liveの「フリートーク」で
爆笑できるリスニング力もあるので本当に羨ましい。。。



上岡龍太郎さんや笑福亭鶴瓶さんの「トーク」が好きな方。
パペポTVなど上品だけどでも鋭い切り口のトーク番組が好きだった方。

上記の方には機会があったら
猛烈にオススメしたいです。
KLに再訪して下さったらまたぜひ行きたいです。
子供の日本語のレッスンにもなるしね。



キンジョーさんの落語、漫才に関しては
更なる発展を期待しますね!
楽しみにしています。


このイベントは終了しています。
シンガポールで公演がある様ですので
シンガポール在住の方はそちらもチェックしてみて下さい。


【緊急速報】
初!シンガポール公演
〜オール英語 day 〜
『ZENJIRO : Stand up comedy Friday night! 」
2018年10月26日(金)
出演:ZENJIRO THE Sushi leak(from Malaysia)
開場:19時30分 開演:20時(21時30分終了)
料金:20$
会場:The Merry Lion(Comedy club)
住所:8b Circular Road, Level 3, Singapore, 049364
予約 問い合わせ:‭zenjiro@sky.dti2.ne.jp‬
(件名に10月26日と書いて、人数とお名前を書いてください)
〜オール日本語 Day〜
『爆笑!サタデーナイトコメディライブ!」
2018年10月27日(土)
出演:ぜんじろう ザ!スシレマーズ!(マレーシア住みます芸人 漫才師)
開場:19時30分 開演:20時(21時30分終了)
料金:30$
会場:The Merry Lion(Comedy club)
住所:8b Circular Road, Level 3, Singapore, 049364
予約 問い合わせ:‭zenjiro@sky.dti2.ne.jp‬
(件名に10月27日と書いて、人数とお名前を書いてください)

詳細はこちらのFB投稿をご確認ください。

theme : アート
genre : 学問・文化・芸術

2018-07-22

意識を変えてみよう~なぜ日本は「並ぶ」のかをパンダを見ながら考える




先日、友人がKLにやって来ました。そこで


「パンダ観に行こうよ」


と言われいい機会だからいってみることに。
Zoo Negaraという動物園はとてもレトロで
すごく雰囲気が良かったのです。
そして。










とても見やすい動物園で
超テンション上がる。


しかも。





パンダコーナー最高。







並ばず、涼しくて、しかも時間たっぷり
過ごすことができました。


それにしても色々な博物館、美術館、
(そして今回は動物園)に行くたび思うのは


「日本って並ぶよねえ」。


チームラボの未来の遊園地が
現在日本各地で行われているようですが
本当によく皆さん並んでおられる。

私は基本の滞在拠点が東南アジアなんですが
シンガポール、マレーシアのクアラルンプールで
美術館、博物館において


「ずっと何時間も並ぶ」


という環境に遭遇したことがほとんどないです。
あ、イベントとか無料公開とは別ですよ。
でも日本のように


「常に何時間も並ぶ」


ってないんですよね。



なぜ、日本人はそこまで行列にこだわるのか? 海外メディアの分析

この記事にも掲載してありますが
日本人の行列に対する想いって本当にすごいものがあります。
これは幼稚園から育まれてるって書いてあるけど


運動会
入学式
卒業式


ここあたりが並ぶことに対する「想い」を強くしている感じですよね。


あと、東南アジアで生活してすごく思うのは
子供の学校の休み日程が
ほんとみんなバラバラであること。
休みが一斉でないと集中しないので
美術館も博物館もそれほど混まないんです。



日本も、休みをずらすなど何か工夫ができたらいいですね。
一斉に休んで一斉に学ぶには
日本は暑すぎるようになってしまったんですよね。。。




この動物園、家族でクアラルンプールに観光で来た場合は
家族連れ故生じるストレスがほぼないので
すごくおすすめします。
ぜひ足をお運びください。

theme : 思うこと
genre : 学問・文化・芸術

2018-07-20

バトゥ洞窟に行って「観せる」について考える



バトゥ洞窟(Batu cave )に行ってきました。


子供の夏休みも始まり
今週は旅行の予定もないので
(ということは他の週は?あるんだなこれが)
近場でまだ行ってない場所に行ってみます。

シンガポール感覚がやっと抜けたので
とりあえず国際空港までの80キロ以内だったら
どこでもいけるわ!とやっと気持ちも前向きになってきました。




さてこの洞窟。
いわゆる観光地です。
寺院自体には100年の歴史があるとのこと。
大聖堂には大きなアーチがかかり
周辺の小さな洞窟にも洞窟寺院があります。

もっと説明とかあるのかなと思ったんですが
なんかみんなそんなの何も気にしない大らかさでした。


この洞窟寺院はタイプーサムという
ヒンディー教の大イベントで訪れる人が多いのですが
普通の時も案外楽しいですよ。
むしろ子供連れだと普通の時の方がオススメです。

朝6時から夜10時まで入場可能だそうですが
家族づれの場合断然オススメは午前中。
昼過ぎになるとものすごく暑いかめっちゃ雨降るか
どちらかだと思います。


今回出向いて思ったのは










「工事中が多い!」
「猿すげえ!!」





でも、誰も気にしていない。
なんか気分はサクラダ・ファミリア。
みんなお猿に荷物を狙われながら
(不用心な人にはガチで襲ってきます!注意!)
楽しげに登って行きます。



こういう雰囲気、ご利益ありそうー。



いつも完璧にこうしなきゃいけない!
って思い込まずこんな風に言ったりしてたら
生きていけるんだろうなって
しみじみ思いました。


観光として楽しい場所ではあるのですが
大事なことなので2度いいますが


「猿はスキのある人間を狙う」


ここ、注意が必要です。



中心地からは少し離れていますが
観光で行くのはGrabを使えばそんなに大変じゃないです。
KLにお越しの際はぜひ。


その際は歩きやすい靴と過度な露出をしていない服装でね。
お寺ですから。。。





あと、プラスティックゴミが多すぎです。
みなさんゴミはきちんとゴミ箱へ。

theme : アート
genre : 学問・文化・芸術

2018-06-02

一般鑑賞者目線で芸術祭とアートツーリズムを分析してみた



シドニービエンナーレに行ってきました!楽しかったー。
帰りの飛行機でのんびりしていて気がついたんですが私も、うちの息子さん。芸術祭めっちゃ見てる!

日本も海外も芸術祭増えましたよね。
せっかくなので今回はここ数年親子鑑賞した芸術祭を「一般鑑賞者目線で」比較、分析してみたいと思います。
今回比較するのはこの5つ。
あくまでも一般鑑賞者目線なのでどうぞよろしく。

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シドニービエンナーレ 
開催場所:オーストラリア、シドニー。
訪問時期:2018年5月




クアラルンプールビエンナーレ
開催場所:マレーシア、クアラルンプール
訪問時期:2017年11月~2018年3月

2018-04-27
君はThe National Art Galleryで開催していたのKL biennaleを知っているか!?!



シンガポールビエンナーレ
開催場所:シンガポール
訪問時期:2016年10月~2017年3月

2016-11-10
Singapore Biennale 2016 「An Atlas of Mirrors」が開幕しました!



横浜トリエンナーレ
開催場所:神奈川県横浜市
訪問時期:2017年10月

2017-10-10
ヨコハマトリエンナーレ2017「島と星座とガラパゴス」 を観てきました。




瀬戸内国際芸術祭
開催場所:ベネッセアート直島他
訪問時期:2016年9月

2016-07-16
瀬戸内国際芸術祭、夏会期が7月18日より始まります。
-----------



「シドニービエンナーレではこんな体験型作品も」

前提: 一般鑑賞者がビエンナーレに行く理由

うちのような家族は例外中の例外で、ビエンナーレ目的で出掛けてる日本人家族は少ないと思います。その都市を観光で訪れたからせっかくだからいってみるかというのがきっかけでしょう。「まずは、ついでに訪れる気軽さ」がポイントになるような気がします。




「横浜トリエンナーレではいつもと違う美術体験が」

芸術祭の家族鑑賞をオススメしたい理由

家族で美術鑑賞したいけど、でも子供が騒いだらどうしよう、保護者だったら一番気にするポイントです。その点芸術祭は「祭」なので多彩な人が来るので普段より騒がしい度が増しているので安心です。迎える側も「祭」を意識しているのであらゆる層に対応する体制が出来ています。家族鑑賞に過敏に反応されないというのは連れて行く保護者としてはとても気持ちがいいものです。
そして芸術祭によっては開催場所の美術館の割引、または無料鑑賞が可能の場合があります。いつもよりお得に入れると万が一子供が騒いでも保護者はそんなにショック受けないですよね。。
というわけで、芸術祭は家族鑑賞にオススメなのです。
でも芸術祭も色々な仕様があります。どんなものがオススメでしょう。




「シドニービエンナーレは船に乗って島に行ったり都市の美術館で見たりする複合型。」

1: 都市型か、冒険型か、それとも複合型か

開催都市にもよりますが祭度が上がるのは冒険型。船とか乗るなんて最高ですね。瀬戸内国際芸術祭の冒険度は素晴らしい。スタンプ制度も賛否両論ありますが家族鑑賞時にはエンタメ度が上がるので私は好きです。
でも冒険型だと簡単に行けないというのもあります。その点、1つの会場や都市で開催されるクアラルンプールビエンナーレや横浜トリエンナーレは「ついで」でも訪問しやすいと思います。
両者の複合型もあります。シドニービエンナーレのコッカトゥー島はフェリーで行くけど本数も多く気軽に行けるのはとてもグットでした。




「開催期間の間に訪れると瀬戸内国際芸術祭もゆっくり鑑賞できます。こちらは犬島。」

2: 訪問時期

芸術祭開催中だと祭度が高ければ高いほど人は多く集まります。美術館開催がメインだと祭度が若干下がるので開幕、閉幕時期を外せば落ち着いて鑑賞できそうです。長期開催の場合は会期間訪問という裏技もおススメです。瀬戸内国際芸術祭は春、夏、秋と行われるのですが短い期間なら(場所ごとに入場料がかかりますが)その間に訪れるととても落ち着いて鑑賞できます。




「シンガポールビエンナーレはとてもコンパクトで回りやすい」

3:会場数

会場が美術館メイン開催の場合は1箇所でも満足出来るので非常に回りやすいです。都市開催だと交通手段も複数あるし回りやすい。シンガポールのようにバスや徒歩で簡単に回れたり、横浜トリエンナーレのように巡回バスが出てる場合もあります。
冒険型は回る場所が多いので小さい子がいる場合は行く場所を選ばないといけません。冒険には、準備が必要です!




「クアラルンプールビエンナーレは五ヶ月間全部無料!太っ腹!」

4: 入場料

クアラルンプールビエンナーレは五ヶ月間の開催なのに無料でした!なのちょこっと行ったり向かいのカフェでお休みついでに行くとか色々出来ました。シドニービエンナーレもオペラハウス以外は無料。この無料というのはとてもフレンドリーです。




「直島のベネッセアートミュージアムのレストランはアートと食と自然の融合を体全体で味わえます」

5: トイレ、レストラン

家族鑑賞で大事なポイント。美術館は基本トイレは綺麗です。
冒険型だとトイレは冒険度が上がりますがでも通常よりかは行きやすいのではないでしょうか。
荷物を預けるロッカーや休憩できるレストランも美術館ならすでに併設されています。そしてレストランが子供慣れしてるのは大きいです。
都市型美術館での開催の場合は元々美味しいレストランが多いので食べる場所には困らないでしょう。
冒険型のレストランは訪問の目玉でもあるので本気で美味しい。でも若干高め。そして冒険型の場合は帰らなきゃいけないので飲み過ぎにはご注意下さい。




「シドニービエンナーレはグッズはこちらのカタログのみでした」

6: カタログ、記念グッズ

ここは開催側の意向でわかれるようです。
日本の芸術祭のグッズは可愛い。本当に可愛い。横浜トリエンナーレと瀬戸内国際芸術祭のグッズは本当に可愛いです。でも、瀬戸内国際芸術祭は会期の間だとグッズ販売がストップしてしまうのが残念でした。その点横浜トリエンナーレの充実度はすごかった。赤レンガ倉庫のショップは気がつくと財布の紐が緩みっぱなしでした。
クアラルンプールビエンナーレは長い開催期間に合わせて薄いカタログから厚いカタログが完成という新しいスタイルでした。




「ビエンナーレは基本撮影可。インスタ映えバッチリです。こちらはシンガポールビエンナーレ」

7: まとめ

全世界で行われている芸術祭。家族で訪れる際には「気軽に見るか、じっくり見るか」「都市型か、冒険型か」がチェックすべきポイントです。
そして「祭り」なのでその都市との関係性がキチンと表明されている芸術作品も多いです。たとえその時子供がその芸術の意味がわからなくてもその場で鑑賞することにとても大きな「意味」を感じてくれると思います。
そして、芸術祭は(諸事情によってかわりますが)基本継続して開催されます。その年齢の時に訪れたこと、それは子供にも、連れていった保護者にも猛烈に記憶に残ります。そして子供が成長した時に、その記憶を味わいながらその子の家族と訪れるような未来ってとても素敵だと思うのです。
これからも日本各地、世界各地で芸術祭が行われます。ぜひチェックしてみてください。

theme : 美術館・博物館 展示めぐり。
genre : 学問・文化・芸術

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